役者

物理的な現実世界とは別に、膨大なイメージが彷徨っている。

接点をつくらねば、迷子になってしまう。

 

現実とイメージを結ぶ役者を探している。それは機能的なオブジェクトだ。

ぼくはその出入り口を機能する役者のようなものを家具的なものから実在させたい

 

このブログを始めたのは今ぼくが転換期であり、色々な思いが流れでてくるので、

そのことを生な状態で記しておきたいと思ったからです。

自分自身を保つためのものであり、未来の作品との手探りな対話です。