工房

 

 

第1作目の Nada chair

このままでは いつになっても実現しないと、自主制作で望みました。

材種は、今となっては貴重なマカバの赤身。

木工の先輩から譲り受けて、大事にとっておいたものです。

強くて優しくて素直。とてもいい材料です。

 

工房前で、ぼくにとって良い記念写真になった。

ここで11年間、富士宮には修行期間を合わせて14年間過ごした。

ありがとうございました。

また富士山に登りに来よう!